Reason number of activations exceeded for this key
Reason number of activations exceeded for this key
(理由:このキーで可能なアクティベーション回数を超えました)
Reason number of activations exceeded for this key」は
「アクティベーション可能数を超えました」 の意であり
ライセンス使用数を超過したことによるメッセージとなります。
ご利用製品に関しましては
1ライセンス1ユーザーでご利用可能な製品で御座います。
※「ユーザー」とは、使用者という意味ではなく
パソコン上のユーザーアカウントを意味します。
初回認証と違うパソコンや、同じパソコンでも異なるユーザーアカウントで
ご利用いただく場合、ユーザーアカウント分のライセンスが必要となります旨
ご理解、ご容赦の程お願い申し上げます。
エラー#6 Server Invalid or empty activation code
「Server Invalid or empty activation code」
=アクティベーションコード間違いの意となります。
【よくある誤入力のケース】
・数字の「1 (イチ)」と英字の「I (アイ)」
・数字の「0(ゼロ)」と英字の「O(オ―)」
※ダウンロード版の場合は、メールで送られてきたアクティベーションコードをコピーして
入力欄へ貼り付けることで誤入力を防止できます。
※インターネット接続が必要となりますので、確認をしてください。
また、セキュリティソフトによって遮断されてしまう可能性もありますので
セキュリティソフトの停止を行ってください。
エラー#18 [Server]: The activation code belongs to other client
「The activation code belongs to other client」
=「アクティベーションキーが他のクライアント(端末)に紐付いている」
の意となります。
初回限定で使用する19桁(ハイフン込み)のアクティベーションキーを使用
または、初回時に申請いただいた登録用メールアドレス以外を使用した際に
表示されるメッセージとなります。
エラー #20 [server]:All sales to your country and its territories have been suspended ~
All sales to your country and its territories have been suspended until futuer notice.
直訳:お客様の国およびその領土へのすべての販売は、追って通知があるまで停止されています。
PDF-XChangeシリーズを海外で利用した際、製品提供地域と定めていない国で使用した際に表示される利用不可のメッセージです。滞在国を変更する以外に解消方法はありません。
Error [Protect]: Unable to get response for activation request.
企業内など、インターネットの制限をおこなっている場合にエラーが表示されるケースがあります。
この場合、制限のない環境で一度アクティベーションをおこなってください。
アクティベーション作業をおこなうと、購入時に登録していただいたメールアドレスに
「PVP」ではじまるアクティベーションキーが発行されます。
2台目以降は、制限のある環境においてもメールに届いたアクティベーションキーを使い
アクティベーションすることができます。
Error [Protect]:Invalid response for activation request is obtained
Invalid response for activation request is obtained」
=認証サーバへのアクセスが正常にできていないと思われます。
ご利用いただいております製品はシングルライセンスとなります。
ご家庭など制限などのないごく一般的なインターネット接続環境下での
ご利用を想定している製品で御座います。
お客様環境のインターネットの接続をご確認ください。
また、セキュリティソフトが原因になる場合がありますので
一度セキュリティソフトを停止して認証をご試行ください。
会社や学校といったProxyなどが設定された特殊な環境下では
正常に通信が出来ない可能性が御座いますので、制限がない状況下での
ご利用をお願い致します。
テザリングやモバイルルーターなどを用いた接続も検討ください。
エラー#12007 [WinInet]:サーバー名またはアドレスは解決されませんでした
アドレス誤りや、サーバー名からIPアドレスへの変換時の不具合などが起因で
表示されるメッセージでとなります。
IPアドレスへの変換が上手く行かない要因として
お客様環境でご利用のセキュリティソフトが干渉している懸念が御座います。
※オフラインであった場合でもセキュリティソフトが動作し、処理を阻害する
可能性は御座います。
セキュリティソフトなどの常駐ソフトを一時的に停止して認証をご試行ください。
尚、会社や学校といったProxyなどが設定された特殊な環境下では
正常に通信が出来ない可能性が御座いますので、制限がない状況下での
ご利用をお願い致します。
英語サイトとなりますがProxy設定につきましては下記をご参照ください。
https://www.pdf-xchange.com/knowledgebase/556-How-does-the-PDF-XChange-key-activation-proxy-application-work
テザリングやモバイルルーターなどを用いた接続も検討ください。
エラー#12029 [wininet]:サーバーに接続できませんでした
なんらかの原因で開発元認証サーバーに接続出来なかったメッセージとなります。
要因は以下が考えらます。
・アクセス制限を加えるようなセキュリティソフト等が導入されている
・インターネット接続設定を変更した
・インターネット接続に影響を与えるようなソフトウェアがインストールされている
セキュリティソフトなどの常駐ソフトを一時的に停止して認証をご試行ください。
併せて、インターネット接続設定の確認をお願い致します。
尚、会社や学校といったProxyなどが設定された特殊な環境下では
正常に通信が出来ない可能性が御座いますので、制限がない状況下での
ご利用をお願い致します。
英語サイトとなりますがProxy設定につきましては下記をご参照ください。
https://www.pdf-xchange.com/knowledgebase/556-How-does-the-PDF-XChange-key-activation-proxy-application-work
テザリングやモバイルルーターなどを用いた接続も検討ください。
エラーメッセージ(エラーコード)について
エラーメッセージは下記の様な内容となります。
Code: 0x82140002
Description: Error [PDF Structure 40]: Invalid file format
ファイルがPDFドキュメントではないことを意味します。
拡張子が「.pdf」でも、正しいPDFファイルでない場合でも表示されます。
Code: 0x82142717
Description: Error [PDF Structure 40]: Invalid property type
ファイルが破損していることを意味します。
ファイルがコピーされた時、または何らかの理由によりファイルが破損している可能性があります。
Code: 0x821427B1
Description: Error [PDF Structure 40]: Invalid reference table (xref)
「Code:0x82142717」と同じ 理由で、ファイルが破損している可能性があります。